登録可能性を無料診断
製品・部品・道具などの用途と工夫点を確認し、実用新案の対象となる可能性と次の選択肢をご案内します。
UTILITY MODEL REGISTRATION SERVICE
無料診断から出願書類の作成、特許庁への手続、登録まで、知財実務25年以上の弁理士が直接サポートします。
診断後に契約や出願を強制することはありません。
WHAT WE DO
「登録できそうか知りたい」という段階から、登録後の管理まで必要な支援を選べます。
製品・部品・道具などの用途と工夫点を確認し、実用新案の対象となる可能性と次の選択肢をご案内します。
ウェブ面談で内容を整理し、図面や説明をもとに、保護したい構造を意識した出願書類を作成します。
特許庁への出願、基礎的要件に関する補正対応、登録証のご案内まで一貫してサポートします。
4 STEPS
無料診断から登録まで、4つのステップで進みます。
フォームから、製品の用途や工夫した点をお送りください。図面や写真がなくても申し込めます。
実用新案登録を進める場合は、ウェブ面談を中心に、担当弁理士が製品の構造や工夫点を確認します。
業務内容と料金をご確認後、正式にご依頼いただきます。弁理士が出願書類を作成し、確認後に特許庁へ提出します。
特許庁による方式・基礎的要件の審査を経て登録されます。出願から登録までの期間は通常数か月が目安です。
SERVICE SCOPE
案件の内容により追加作業が必要な場合は、着手前に内容と費用をご案内します。
SIMPLE PRICE
消費税・出願時の特許印紙代込み
保証の適用条件は料金ページ・利用規約をご確認ください。
IMPORTANT
実用新案制度では、特許のような新規性・進歩性の実体審査を経ずに登録されます。そのため、登録後の権利行使やライセンス交渉では、実用新案技術評価書の取得などを検討する必要があります。
出願前に展示会、販売、納品、ウェブサイト、SNSなどで公開すると、登録や権利の有効性に影響する場合があります。公開予定日が近い場合は、無料診断フォームに予定日を明記してください。
FREE DIAGNOSIS
資料が揃っていない段階でもお申し込みいただけます。ご相談内容は、弁理士法に基づき秘密厳守で取り扱います。
無料登録診断を申し込む入力時間の目安:約3分/診断後の契約義務なし