出願後に追加できる内容には制限があります。出願時の書類や図面に記載されていない新しい事項を、後から自由に追加することはできません。
守りたい特徴、変形例、代替構造などは、できるだけ出願前に整理することが重要です。追加したい内容が生じた場合は、別出願を含めて対応を検討しますので早めにご相談ください。
この回答で解決しない場合
実用新案の対象になるか分からない場合や、ご自身のケースについて確認したい場合は、お気軽にご相談ください。
掲載内容は一般的なご案内です。個別案件への適用や権利行使については、具体的な事情を確認したうえでご案内します。

